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マネジメント 組織を機能させるマネジメントの観点とは? 経営上重要な役割であるマネージャーの役割を理解することは、組織を機能させるために必要不可欠です。

対象者
  • 人事、人材開発のご責任者様
  • 職場チームを束ねるマネジメント層
  • 職場チーム単位 …etc
課題
  • プレイヤーからマネジャーへの成長の壁がある
  • メンバーとの認識のズレが生じチームが纏まらない
  • マネジャーとして何が足りないのか理解できない
概要
  • マネジャーとしての役割を理解する
  • マネジャーに求められる動機形勢の機能を学ぶ
  • マネジャーとしての理論を学び課題を明確する

このカテゴリーのテーマ一覧

褒めて育てるだけではダメ!部下の基準を上げる「正しい指摘法」

大学卒の3年以内の離職率は平成26年までの5年連続で30%を超えています。(厚生労働省の新規学卒者の離職状況よりhttp://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000137940.html) また、日本生産性本部が毎年実施している新入社員意識調査によると、 ・「働く目的」では「楽しい生活をしたい」が過去最高を更新(一昨年度37.0%→昨年度41.7%→42.6%)し、「自分の能力をためす」は過去最低を更新。 ・「人並み以上に働きたいか」では、過去最高だった昨年度より減少したものの「人並みで十分」が高い水準を維持(一昨年度53.5%→昨年度58.3%→57.6%)。 ・「若いうちは進んで苦労すべきか」では「進んで苦労することはない」が過去最高(一昨年度23.0%→昨年度26.0%→29.3%)となっています。 今の時代に合わせた若手指導法を身に付けずに、昔のマネジメント手法や俗人的なマネジメントでは、今の若手は育てられません。褒めるだけでは基準が甘くなり生産性が上がらず、怒ればプライドが傷付きドロップアウトの危険もあります。そんな時代に合わせた、部下の基準を上げる「正しい指摘法」を学びます。 カリキュラム 1:若手社員の現実と変化への対応 2:コミュニケーションは個ではなく関係性視点で見る 3:適切な目標設定で基準を上げる 4:「怒る」ではなく、「指摘法」を身に付け信頼関係を作る
羽田 徹

経営者が考えるべき人を育てる幹部の作り方

部下に目標や使命感、元気、そして成長する機会、活躍する場を与え、それによって大きなチーム力を生み出し目標達成に導く存在である「できる上司」の作り方についてお伝えします。
室井 俊男

できる課長は"忙しい"とは言わない! 管理職のためのタイムマネジメント

現場で大きな負担を強いられがちな現場の「課長」。そんな課長だからこそ、ムダを省いて効率を追求し、チームの成果を倍増させるための「時間術」が必要に。管理職のための実践的なタイムマネジメントを指南します。
田中 和彦

イマどきな部下をマネジメントするための上司に必要な5つの力

年々、ゆとり世代の社員が増加。上司の悩みはつきなくなっています。「逃げない、ブレない、迷わない」という一貫性や威厳の力を身につけ、影響力を増す部下との正しい向き合い方を指南します。
田中 和彦

グローバル人材の育て方・育ち方・育み方

近年の事業環境の変化に伴い、多くの企業が事業のグローバル展開を加速させています。そこで活躍する意思や能力を有する『グローバル人材(日本人)』の育成に必要な要件や方法を学びます。
有岡 義洋

集団はその人のために動く

集団を率いるリーダーに求められるものは、「当事者意識」と「メンバーへの信頼」。 本気度を見極められる「日常の言動」といざという時の「決断力」の身につけ方を学びます。
木村 卓

社会人基礎力をコアにした採用から評価、育成の手法

自社の求める人材要件を社会人基礎力のフレームを使ったコンピテンシーレベルに落としこみ、そのコンピテンシーを活用することで、採用から評価、人材育成までを一貫したコンセプトで行うことができる。そのエッセンスをお伝えします。
五十右 信啓

『部下の自主性と積極性を引き出すたった一つの方法』 〜付け焼き刃の人材育成スキルでは、メンバーの自主性や主体性を引き出すことはできない。真のリーダーシップとは?〜

メンバーの自主性や主体性を引き出すために必要なマネジメント方法、リーダーの育成方法を現役のアメフト日本代表コーチが試行錯誤しながら現場で身につけた独自の具体的なやりかたをお伝えします。
延原 典和

『個の能力を最大限に発揮させチーム力をアップさせるためのリーダーシップとは?』 〜アメフト日本代表コーチが語る、強いチームの作り方〜

「メンバーの個の能力ややる気を引き出すこと」「個の力をチームへの活力に結び付けること」。これらのチームリーダーが抱える課題を解決するためのマネジメント方法を現役のアメフト日本代表コーチが独自の経験も踏まえてお伝えします。
延原 典和

企業のポテンシャルを最大限に高める"リーダーの育て方"

企業の成長の原動力は、リーダーの力。トップリーダーを見続け、自らもリーダーになった経験を踏まえて語る、トップリーダーの思考と行動と育成についてお伝えします。
西村 徹
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